用語の複雑化と、勝手にエラーの現象を命名されることによる混乱はちっちゃなFlashコンテンツを作っていてもおきる。
基本書があれば大体の人が真似て慣習にするとソフトウェアの開発は効率化することだろう。ありがとうと思う。
この取り組みは「Common Weakness Enumeration(CWE)」と名付けられ、バッファオーバーフローや書式指定文字列のエラーなど、ソフトウェア脆弱性の正式なリストの作成を目指している。現在使われているソフトウェア脆弱性の用語は、多くのテクノロジ企業やセキュリティ企業によって異なるが、このリストが標準言語として用語の統一に役立てられる。
via : CNET Japan