写真で見るApollo
色々写真がアップされてますね。(知らない間にflickerにFlash制のPhotoviwer搭載してる)
http://www.flickr.com/search/?w=all&q=max+apollo&m=tags
http://www.flickr.com/photos/mikechambers/sets/72157594347502427/
via:MikeChambers
色々写真がアップされてますね。(知らない間にflickerにFlash制のPhotoviwer搭載してる)
http://www.flickr.com/search/?w=all&q=max+apollo&m=tags
http://www.flickr.com/photos/mikechambers/sets/72157594347502427/
via:MikeChambers
これが間違いじゃなかったら、ライトなウェジェットアプリじゃなくて 、Photoshop見たいなゴリゴリのデスクトップアプリですらApolloになってしまうってこと?Illustrator が作り変えられるってのはそういうのもふくまれているのか?
Adobeのシニアバイスプレジデント兼チーフソフトウェアアーキテクトKevin Lynch氏は、25日に行われた報道陣とアナリスト向けの説明会で、Adobeが今後Apolloを使って製品を開発していくことを表明した。
via:CNET Japan
デベロッパーはAdobeと同じエンジンを比較的簡単に使えユニークなアプリケーションを製作していき、Adobe自身も自身のApolloショーケースポートフォリオを追加してくというならとんでもなく革命的な事だ。
たしかにUIをオープンソース化(?)したのも納得できる。
早くApollo Deployment Tool ってのをリリースしてもらいたいかぎり。
そしてDirectorは消えちゃうのかな? 少なくともLingoは消えるかな?
あと、未確認だけれど、Flex2.01(2.1)がリリースされるのかな?
追記:Apolloはプラットフォ-ムという位置づけなので、 FireworksにFlashAPIが組み込まれてたのと同じように他の製品にも組み込まれていくということなのかも。
グラフィカルな波形編集ソフトのようなんですが、対Apple用でしょうか。Win&Macがダウンロードできます。エフェクト類がまぁまぁあります。ただMacで音を録音してもWav拡張して保存します。
噂のPremiere on Macの布石でしょうか。
Flash Lite 2.1 Authoring Update
Flash Lite 2.1 に対応するためのオーサリングアップデートのプレビュー版。なんだかFlash8を再インストールする必要があります。
追記: どうやらFlashとかPremiereに組み込まれるらすい。どこかSoundEdit的な位置づけ。オープン化されたエンジンを使っているのかな?。
各所で伝えられていますが、 ApolloのHTMLレンダリングエンジンはWebkitだそうです。
個人的にOperaのレンダリングエンジンだと思い込んでたのですが、、Operaとの提携はどうなるのかしら?ご破算してんの?
javascriptもうごかせるので、ApolloのなかでGoogleMapグルグル回して変形かけるみたいなことが平気なようです。
ApolloのHTMLレンダリングエンジンは、Safariにも使われているWebkitが使われます。
外側のApolloアプリの中でアドビのホームページを開いていて、
透明化、サイズ変更、回転など自由自在に操作ができます。
さらに、ApolloのAPIからAjax経由でブラウザ内の操作も可能です。
via:FlexCoder
FlexBuilder for Mac betaが出てます。
上条さんのblogだとプラグインのみとの事ですが、僕の勘違いでなければスタンドアロン版も出てます。
しかし単純にうれしい!
触ってみた感じではコンパイルがちょっとおそいかんじもしますが。
あと以下のように、Kevin Lynch 氏の基調講演をsato-shiさんがリアルレポートされてます。ありがたいかぎりっ!
・Apolloランタイム自体のインストールは、Flash内からシームレスにインストール することもできますし、ダウンロードしてインストールすることもできます。
・Apolloのセキュリティモデルですが、誰でも何でもアクセスできるのは危険ですよね。んで、Apolloはサンドボックスが用意されるようです。設定ファイルによってどこまでアクセスできるかの制御ができるようです。
・ApolloはHTML描画のエンジンを自前で持っていて、Apolloアプリ内でHTMLを表示して、透明化したり、サイズを変えたり、回転させたり自由自在に扱えます。これはすごい。
・アプリファイルは、.AIRファイルとしてバンドルされます。これは、ZIP圧縮されたアプリとメタデータです。(AIRファイルの拡張子をZIPに変えて解凍することができます)
・AIRファイルはクロスプラットフォームでPCにインストールできます。
・インストールはブラウザから出来ます。
・コンテンツの作成には、Dreamweaver、FlexBuilder、mxmlcなどを用います。
・コンパイルにはadl、インストーラの作成にはadtを用います。
・メタデータはapplication.xmlに記述します。中身は、コンテンツタイプと、ウィンドウモードなどです。
・アプリは外側にウィンドウを持っていて、複数のウィンドウを扱うことができます。
・サイズの変更や位置を変えたり、透明化することもできます。(Flashの形に合わせた丸いウィンドウなどもできそうですね)
・これらをApolloのAPIを使って操作できます。
・起動したApolloアプリは普通のアプリと同じように、Windowsのタスクトレイにも出ています。
・Apolloアプリのソースコードですが、Flexと非常によく似ています。
・ルートタグは、ApolloApplicationタグです。ネームスペースはapolloを追加します。
・ローカルファイルにアクセスできるAPIが用意されています。読み込み/書き込みができますよー。
・バイト列が扱えますので、どんなデータでも読み書きできますね。
・OSのファイルアクセスができて、ディレクトリリストも見れます。
・Flex上で作成した画像データをJPG変換して、複数ファイルを圧縮してローカルディレクトリに保存するようなことができます。
・Apolloでは右クリックのメニューを自由にカスタマイズできます。
・Apolloアプリにファイルをドロップできるそうです。
・DLLやUSBポートなどにアクセスできる・・・・?
・ハードウェアレンダリング機能が使えそう・・・?
via:FlexCoder
おもしろそうですね。画像書き出しは単純にうれしいですね。なんかFlexでPhotoShop4とか作れる気がします(気だけですけれど)。
あとちょっと詳しくははわからないのと、日本も?とい疑問のある話ですが、
更に、MAX で発表された、1 億ドル(約 110 億円) のベンチャーファンドを立ち上げる(Adobe jumps into the venture capital world)というお話はかなり斬新なアイディア。同じ1 億ドルでもこちらの方が遥かに有効な使い方だと思います。Flash や Flex、特に Apollo に特化したアプリケーションやサービスへ、向こう 3 〜 5 年間に渡って積極的に投資をするというファンドです。
via:thebadtiming
とのことで、俄然やる気でマス!&すごいのいっぱい出そうでてきそうすね!
http://releases.mozilla.org/pub/mozilla.org/firefox/releases/2.0/
明日リリースですがサーバーにはアップ済みですね。
今回のFirefoxはアイコン等デザインが変更されているのですが、 外部にデザインを委託したしたそうでJay Goldman 氏が担当されています。ベータリリース後に90%の以上の拒否反応がなければ成功という目標があり、なかなかすごい話ですな。
Mozilla チームが UI を外だししたのは今回が初めてで、UI デザインの企画書コンペで選ばれたというから、そのデザイン能力には高い評価が・・・
via:thebadtiming
やっぱりすこぶる速くてうれしいのですが、どうもIntelMacだと仮想メモリーくいすぎて(?)自爆します(環境によるかもしれませんが)。
あとdel.icio.usの機能拡張ってもう使えなさそうなのが痛い。Yahooメイドのは使いづらいの。
ちょっと余計なものをいれすぎたのかEclipseが重くてしようがないので再インストール。
忘れっぽいのでインストールするものメモしておきます。eclipse3から加わったアップデート機能で追加します。それ以外はダウンロード後追加します。
恥ずかしながら万能エディター程度にしか使っていないので以下のみで基本問題ないです。プロジェクトの共有のしかたとか早くマスターしたいところ。
■AS・Flash開発
ActionScript2.0Classをメソッド補完、プロジェクトで管理できます。FlexBilder pluginのほうがさくさく動くきますがAS3コードなのでちょと不便なので使い分けてます。AS Development ToolはBOMを埋め込み指定可能です。
・AS Development Tool
http://aseclipseplugin.sourceforge.net/updates/
・FlexBuildr (ダウンロード)
http://www.adobe.com/jp/products/flex/
■HTMLエディタ
Amaterasのほうがさくさく動くけれど、Aptanaのコード保管は便利です。適当に使い分けてます。
・Amateras (ダウンロード)要GEF
http://amateras.sourceforge.jp/cgi-bin/fswiki/wiki.cgi?page=EclipseHTMLEditor
・Aptana
http://update.aptana.com/update/
■その他
・subclipse Subversionクライアント
http://subclipse.tigris.org/update_1.2.x
■日本語化
・eclipse マルチ言語パック(ダウンロード)
http://download.eclipse.org/eclipse/downloads/
・Pleiades (ダウンロード)要WTP
http://mergedoc.sourceforge.jp/
エクリプスお世話にになってます。
109台のマウスを同時接続して独立してコントロールできるソフトウエアらしい。
既存のアプリに対してはどうなるのでしょうか。マルチタッチなかんじですか?
1台のパソコンに接続した複数のマウスをそれぞれ独立して動かし、情報の入力ができる「マルチマウスソフト」を東京大大学院情報理工学研究科の竹内郁雄 教授(計算機科学)らのグループが開発した。紙の地図の代わりに災害情報の迅速な集約などを可能にする「IT防災」研究から発展した技術。竹内教授は「非 常に単純だが、『コロンブスの卵』的な発想から生まれた。対戦型ゲーム、バスケットボールの陣形練習など、応用範囲は広い」と話している。
via:毎日新聞
なにこれ?とか思ったんですが、これがたぶんApolloベースというか、Apolloランタイム環境で動いてるってことなんですね?
インストールの方法もびっくり(ブラウザごしに行う)したけれどFlashのなかでPDFロードできる(ローカルにあったFlashとか買うとダウンロードできるPDFヘルプドキュメントとか読めた)。。つーことはAcrobatReaderは、、。
ネイティブの速度にふさわしいスピードでうごきます。
うぁ~。ちょっとどきどきします。

追記:上条さんのBlogを見るとちょっとニュアンスが違うけれど、まぁそれ(apollo)にちかいよってことかな?
- Is Digital Editions an Apollo application?
- Not yet. Digital Editions is a specific rich Internet application (RIA) built on the current version of the Adobe Engagement Platform, including Flash Player 9 and Flex 2. The Apollo project is in essence developing the next version of the runtime engine of Adobe’s Engagement Platform. As an RIA that can operate offline and outside the browser, Digital Editions exemplifies the kind of next-generation application that the Apollo runtime will enable 3rd party developers to create.
さらに追記:Mike Chambers氏によるとやっぱり開発のベクトル違うって事ですかね?ちょっとよくわかんないな~。
Digital Editions is NOT an Apollo application
Maxで発表されたのでしょうか。
今会社のスケジュール管理ツールをFlex覚えがてら作ってたのだけれど、無意味になりそうなかんじ。
どかーん。
あとちょっと何?って感じのデジタルBook?ツール、
Adobe Digital Editionsbetaってのがでてます。
Apolloまだぁ?