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Flash trace log

久しぶりにwinを操作してTraceログの場所に四苦八苦したのでメモ。MacではAdobeディレクトリなのになぁ。
以下はmemo

C:\Program Files\Mozilla Firefox\Plugins
or
C:\WINDOWS\system32\Macromed\Flash

どうやら、windowsだとPluginの入る場所がどっちか安定しないみたい。(なぜだ?

とりあえず、一度DebugPlayerをインストールしてみて、どっちかの
NPSWF32.dll
を確認。(Switcherを使っているなら任意、移動)

ログは以下に吐き出される。

C:\Documents and Settings\{user}\Application Data\Macromedia\Flash Player\Logs\flashlog.txt

FlashTracerのデフォルトの設定だと出力されないので、上記に変更する。

参考:
カサヒラボ
FxUG

FlashSwitcher(iFlash Switcher) @ OSX10.4

OSXの場合FlashPlay9のpluginインストール先

/Library/Application Support/Adobe/Flash Player/
Flash Player.plugin

ジョジョに奇妙にAdobeフォルダへ。

これを

/Users/{任意ユーザー}/Library/Application Support/Firefox/Profiles/{任意ID}default/extensions/iflashswitcher_intel@sephiroth.it/chrome/plugins/

9.0 r47ディレクトリつくって、移動するかコピーすれば

良いと思う。

ホワイトボードにして何でも書き込める Firefox プラグイン、Firedoodle

すごーく便利っつ!目からうろこエクステンション!
これでもいちいちフォトショとか立ち上げなくてよいね!お客さんにも是非インストールしていただきたい!これでFAXの数が減れば万々歳です。

今見ているウェブページをホワイトボードにして何でも書き込める Firefox プラグイン、Firedoodle
エクステンションをインストールしてアカウントを作成すれば準備完了。ツールバーにFiredoodle 用のボタンが表示されるので、どのウェブサイトでもNew ボタンをクリックして書き込み開始。

テンキー(数字キーでもOK)でマーカーの色。+、-キーでラインの太さ、括弧[]キーで透過度を変えることができます。書き込み後のホワイトボード化されたウェブページは保存することができるので後から見比べたり、ながーいページでマークしておきたい部分をピンポイントで記録することができます。

via:thebadtimeing

FlashTracer on Firefox

Trace文はいままでブラウザで確認するのはクリップボードにコピーさせたりテキストフィールドつくって流し込んだりしてましたが これは便利。*要デバックプレイヤー

FlashTracer

sephiroth.it - flash & php: My first Firefox extension! (FlashTracer)
Firefox上でtrace文を見る事ができるextension。
mac版のxrayが重かっただけに、これで今まで以上にデバッグしやすくなりそう。
ただ、リリース時にはtrace分を全て削除するように注意しないと(笑。

けどほんとこれからはリリース版のTraceを振り分けるようにしないといけませんな。もしくはパブリッシュの設定で対処するべし。

macのユニバーサルバイナリ版デバックプレイヤーのダウンロード
ログのでるパスを
Macintosh HD:Users:[username]:Library:Preferences:Macromedia:Flash Player:Logs:flashlog.txt

Traceテスト

FirefoxのPlayerチェンジャーも重宝します。
via:BicRe