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Archive for Apple

新MacBook 個人的にかなりうれしいアップグレードについて


3年弱の原価償却は完了した、天板が痛んだ、無線LANがnじゃなと遅いとか色々理由をつけて初代MacBookに見切りをつけて新 MacBook を購入。
最初は MacBookProと思ったけれど、直前のストアの方の助言と自分的にメリットがそこまで出せなかったので2kg切るまでは MacBookでがんばる決断。
キーボードは光った方がモテるはずなのでちょっと高い方にしました。
また最初は英字キーボードが入荷するまで待ちでしたがAppleStoreだと後日交換が可能とのことで踏みきった。(しかしそんな太っ腹なことして大丈夫?俺がしばらく使う天板はリサイクルとかするのかね)

今回のアプグレードは

  • GPUの強化しMacBookProとの差をモニタサイズと入力インターフェイスのみとした
  • トラックパッドからボタンを廃止し、マルチトラックパッドへ
  • 素材をアルミにし、新しいフレームユニット(MacBookAirと同じ)を採用

筐体のディテールは素晴らしいの一言。
メモリ交換は若干面倒だけど裏面開けてHDDとバッテリー見たときはクリエイティブ汁がじゅるっと出ましたね。
マルチトラックパッドは慣れというか意識から離して使うとめちゃ便利です。超合理的です。

値段としてはもうちょっと安くしてほしかったなと、ただこれで安かったらおそらくバカ売れだったかもなと、親バカぶり。年末感謝祭&ボーナス前に下げる戦略もありかもな〜。

個人的には以下のマイナーアップグレードがとてもウレッシュでした。

  • ライン入力がマイクに対応したこと。(ハードウェアレコーディングも出来るとか)
  • iPhoneや 2G iPod touch のイヤホンなんかで iTunes がコントロールできるようになったこと。

スカイプとかする用のマイク付きヘッドフォンがMacに対応していないのは個人的にかなりネックだったのですが(もちろん本体のマイクを使えば問題はなかったが、集音したい場合はUSB変換とか付けないといけなかった)。
またイヤホンコントロールが可能な時点で320Gのキーボード付きiPodとして捉えることが可能な訳です。

OSX10.5のビットマップフォント

会社でPCを10.5にしてからPhotoshop上でビットマップフォントが正しく再現されないとの苦情が出たので確認。

WEB制作会社でよくやる、HTMLテキスト部分の表示はフォントのアンチエイリアスをナシにするという慣習を取った場合ビットマップフォントを正しく表示してくれなくてデザインカンプ出すとき苦しんでるようなので、なんでだろうなあと。
僕自身は1ヶ月に1度くらいしかPS起動しないので気がつかなかったのですが(Fireworksでは発生しないからアプリの問題なのか?)。

今まではビットマップフォントはWindowsとの互換性も考慮しTokyo-Font for Internetを使っていたのがうまくいきませーん。
以下画像。上から14pt,12px,10pt

OSX10.4 PHOTOSHOPCS3上のフォント

OSX10.5 PHOTOSHOPCS3上のフォント

10pt以外はなんかへんなかんじで表示されマッス。
どうやら、OSX10.4のときはビットマップフォントに置き換えれていたけれど、10.5からは本当にアンチエイリアスを切った状態で表示されるようになってしまっている模様。

うーん、とりあえずアプリの仕様なのか解決方法なさげなんだけれど、OpenTypeフォントでビットマップが綺麗な和文フォントを探す旅にでようと思います。

だれかナイスなフォント知ってらっしゃるかたプリーズ!

index.htmlをiPhone用サイトに対応してみた。

オリンピック楽しいですね。
何事も限界まで打ち込んだ精神は凄いの一言です。

Cocoaをようやく思い出してきたこのごろです。
DashCodeが思いのほか簡単だったのでhttp://emzah.com/index.htmlをiPhone向けに対応してみた。とりあえずリダイレクトで対応しているけどCSSのみの切り替えを対応予定。

要素で構成して内容はsetup.jsに要約されるのは新鮮。ただクロールされんのかなぁ?

ブラウザの番号から直接電話できるって未来だなぁと感じました。

つづく »

ストリートビューってFlashなんだな

当初GoogleやしJSでとんでもないことしてるなぁと思ったけれど、やっぱ画像の連続破棄無理だよね。
iPhoneで見れんのはかなしいけれど(すぐ対応しそうだけれど)
昔自分が作ったロジックとほぼ同じことを確認。模索した自分が正しかったと思えてとても嬉しい。

GoogleStreetviewリファレンス

「iPhoneアプリケーション勉強会 at 東京」にも参加します

SDKの勝手にしゃべっちゃうとだめじゃない?とか言う問題に直面中。
けどまぁお友達にしゃべるだけですよーというグレーどころにおとしこみます。

ku-sukeさん主催の「iPhoneアプリケーション勉強会@ 東京」も8/10に開催されますよ。120名MTLだそうです!新オフィスだぜい(たぶん)

lovecallなアルカーナ&モバキッズ主催「iPhoneアプリケーション.jp」も2320日ですよ!

わくわくサマーですヨ!

iPhoneのダブルクリック

買いました。iPhone。会社には今のところ3台あります。

買うとき全部選べたけれど、あまり16Gもいらんだろと思い8Gにしましたがやっぱ白16Gとか素敵だなと後悔。おしりが良いです。

感想としてiPhoneOS2.0でかなり使い勝手が良くなっているなというのと音質が柔らかくなったというかiPod touchよりアナログっぽいかんじ。

あとホームボタンのダブルクリックがうれしいかな。
ロックがかかっている状態で電話に出るもしくはiPhoneのコントロールできるんですわ。

設定は以下

設定>一般>ホームボタン>iPod/電話

ホームボタン

ホームボタン


whitebaseはiPhoneでの画面キャプチャの方法を知った(スリープ+ホーム)。

いよいよiPhoneなわけですよ!!

iphone2_mail.png

ソフトバンク料金プランが発表され、ツアーガイドビデオも作られたわけでいよいよなわけですよ。

おそらくキャリアに縛られていたサービスを世界で唯一サービスの切り口で破壊できるモバイル端末です。

ツアーガイドみていて気になったのはMailの解説で添付画像を保存する機能があるということ(前はなかったよね?)。
ど、どこに保存するんだ?ってなのがあれな訳ですがおそらくOSX10.5の概念にもあるデータコア構造というのが使われる訳で外部データはローカルエリアにつっこまれるんだろうなぁ。
これはきっとすごいことができちまうぜと今わくわくしているんですよ!

だからiPhoneデベロッパーのパス審査が必要以上に厳しそうな噂がめちゃくちゃ気になっておるところです。

そういえばこのあいだAdobeAIRの表彰式いってきましたけど全然響かなかったです。可能性は感じたけどイマジネーションわかないというか、想定範囲内。
AdobeAIRが今後響くとしたらやはりモバイルHomeのリリースしかないと思います。
マスを狙えないプロダクトは衰退するしかないのです。Photoshopエレメントが希望だと貧弱すぎますしw。
がんばれAdobeしょこたん採用は悪くないよ!ただ演出的にビデオレターは実は裏でやってたライブ放送でFMS使ってたんですわ〜くらいのスーパーサプライズが必要ですぜ。

iPhone+Bonjourの未来

Bonjour
iPhoneとiPod touchがBonjourを正式サポートか? 
にあるように、確定的な事はいえませんがiPhoneOS2.0がBonjourをサポートするかもてな話なんですが、これでワイヤレス同期だぜ!ってダケでなくてこれの可能性として広がるのが画像や動画のライブラリデータストーリームと、iPhone同士のブリッジ、ネットワーク印刷。

ライブラリデータストリームはともかく、僕が個人的にかなり可能性を感じるのはネットワーク印刷。
これできると、メールの内容を接続しているネットワークのプリンターから印刷できるわけで、仮に手書きスケッチアプリを作って場合それを直接プリンターから印刷できちゃうんですよなぁ。なんか幸せになれそうじゃないですか!

同僚にいわせるとどうせならFax送信もできんかしらとの事だったけど(昔D社の端末でそういうのがあって便利だったらしい)、PictBrige超えちゃうよなぁとおもいませんかね。

どうでもいいけど先日までtouchのMap機能してなかった現在地取得が渋谷区や杉並区でもでけた。こりゃぁ6月9日のための何かのためなのかぁ〜?
あ、iPhoneの日本発売発表されましたね。個人的な考えで発売日は現状デベロッパーキーがオープンになってない事からまだしばらくは先になるのかなと思っております。

Apple Bonjour

safariの開発モード

さっき気づいたんだけどだいぶグラフィカル。

開発モードにして

1.gif

こんなメニューがでてきーの。
2_1.gif

右クリックするとこれががでてきーの。

2_2.gif

これが表示。

3.gif

iTunesのiPodの容量表示みたいな。
これこんだけこだわるんなら、ソース表示部分もがんばってほしいです。>Apple

MacBookProにBlu-rayが搭載されなかったのか

個人的に筐体の変更もあり得ると思っていたのだが、既存デザインを貫いた形となったMacBookProに、Blu-rayが搭載されなかったのか?

ドライブのコスト面の問題ももちろんあるようだが、Blu-rayは再生膨大な処理が必要らしく、バッテリーのもちが著しく悪いので2時間も再生できない模様。
また現状のスロットローディーングタイプはまだ難があるようで搭載が見送られたとのこと。
Blu-rayはイメージ的にハイエンドのPCに載せないとハクがつかないのでロースペックなマシンに搭載しても意味がないのだろう。ので、新MacProと同時期か搭載後が順等なのかもしれない。
見渡すと最近のWindowsPCはどれも10時間持続!とからしいがCPUはそどれも1.2Ghzとか、それなりのもの。(駆動時間はだいたい公称8時間で半分程度らしい)

また当然そころには新しいBlu-rayオーサリング可能なDVDStudioが発表に照準しているのかもしれない。

こんなキっちーな妄想をやたら膨らましているのはもちろん買い替えを考えている訳で悩ましいものです。
とりあえず、スタイルとしてはたまに負荷のかかるパブリッすをしないといけない関係上スペック厨な気がなくもなく、AppleStoreで悶絶するの最近の日課です。

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