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AMF3では厳重にクライアントチェックをかけるべき

FMS3をたまにいじっております。

が、けっこうなんつーか漠然とした感想としては不安定です。

僕がとーしろーなので、というのはあるのはもちろんですが、けっこうクラインアント環境に依存しますね。
Flashの最大の売りでもあるクロスプラットフォーム、”Write once, run anywhere” が実現できない場合が発生してしまう。

例えばFlashPlayer9.0.124で見れるSharedObject をリモートで共有する場合、FlashPlayer9.0.45でundefinedになってしまう。
FlashPlayer9.0.124同士やブラウザが同じだとうまくいくんだが、、なぜだ?
まぁSWFObjectなどを前提に基本非互換のバージョンをはじけば良いのだけれど。。

○ IE FlashPlayer9.0.124 - IE FlashPlayer9.0.45
X IE FlashPlayer9.0.124 - FF FlashPlayer9.0.45
○ IE FlashPlayer9.0.124 - IE FlashPlayer9.0.124
○ IE FlashPlayer9.0.124 - FF FlashPlayer9.0.124

しかもただ単にSharedObjectが見えないならともかくこれがけっっこうな原因でFMSのCPUを食い尽くす。
ほかの人どうしてんのかな〜?WinServerだめかな?

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